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izumiktaのオーディオ徒然

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Top Page › 日々の徒然 › ニーベルングの指環
2010-01-27 (Wed)  20:41

ニーベルングの指環

前回図書館で借りた五味康祐先生の著書にベートーヴェンと並んでワーグナーが登場します。
特に「ニーベルングの指環」と「トリスタンとイゾルデ」について書かれてあります。

こちらのブログで皆さんから師匠と呼ばれています、あなろぐふぁん様が紹介されているジョン・カルショーの著書を今度借りて見ました。
丁度五味先生のものを読み終わりワーグナーをちゃんと聞きたいという思いが高まってきた時でしたので!!

ほんとにグッドタイミングでした。



しかし分厚い本ですね。
あなろぐふぁん様のご紹介の通り内容は濃いようです。

さあこれをこれから通勤電車の友として読んでいきます。
私は通勤電車の中では本が必須なのです。
面白く読んでるときは通勤時間があっという間ですから(~o~)
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最終更新日 : 2019-04-17

No title * by あなろぐふぁん
こんばんわ♪

おー、いよいよですねー♪

>丁度五味先生のものを読み終わりワーグナーをちゃんと聞きたいという思いが高まってきた時でしたので!!・・
それはGoodtimin’でした♪
しかしこんなに厚かったんですねー!!

>通勤電車の友として読んでいきます。・・
読んでいる途中でそこを聴きたくなってお家にUターン!なーんてことになりませんように♪(笑)

No title * by guinness
こんばんは~
今会社の帰りです、お腹が空きました~
しかし分厚い本ですな~
通勤時は専らリスニングタイムです。以前は読書だったのですが、老眼が一気に進んで諦めました(笑)
今日はモーツァルトのピアノソナタをピリスで聴いております。

No title * by izumikta
あなろぐふぁん 様

>それはGoodtimin’でした♪
このごろ自分の行動とリンクすることが多くて見られているんじゃないかと・・・・・・

>読んでいる途中でそこを・・・・・
気をつけます!!! といってもレコードは山の中ですから大丈夫???

No title * by izumikta
Guinness 様

>通勤時は専らリスニングタイムです。
私は耳に付けて聞くのが駄目なんですよ、それで何度かやってみたのですが諦めました。
ただ最近は私も老眼が・・・・・・
でもこの本は字が大きくて読みやすいです。

No title * by guinness
確かに耳のそばでワンワンやられるのは閉口しますよね~解りますお気持ち。
とはいえ今朝は小澤征爾/Vpoの新世界よりを聴いておりまする。小学館から出たウィーンフィルシリーズの第一巻で、友人に借りました。
ん~まぁまぁですな~

No title * by izumikta
頭の部分しか読んでいませんがその中で ヨハン・シュトラウスの演奏を讃えられた指揮者が腹を立てた 本人はヨハン・シュトラウスなどについてではなくもっと高度なベートーヴェンやモーツァルトについて絶賛されたかった。

うーん、この時代だと権威にかかわる事だったのでしょうか?

No title * by あなろぐふぁん
いよいよ始まりましたねー♪

>ヨハン・シュトラウスの演奏を讃えられた指揮者が腹を立てた・・
この辺りはすっかり忘れていました・・(笑)

これはクリップスのことでしたっけ?

>ベートーヴェンやモーツァルトについて絶賛されたかった・・
クリップスについてもほとんど知りませんが少なくてもそういう評価も聴かないですよね・・

長丁場ですからゆっくりお進み下さい♪

No title * by izumikta
あなろぐふぁん 様

>これはクリップスのことでしたっけ?
そのようです。私は全く知りませんでした。
そのように考える指揮者がいたと言うことが驚きでした。

小澤征爾のニューイヤーコンサートのヨハン・シュトラウスのワルツは娘のお気に入りなんですよね。

No title * by guinness
こんばんは~
カラヤンは『小品を振らせたら右に出るものは居ない』を払拭したかった、、、なんで話も有りましたね~
やはり個人個人イメージが有りますからね、解らないでもないな~
って自分の仕事を振り返ると思います。

No title * by izumikta
Guinness 様

>カラヤンは『小品を振らせたら右に出るものは居ない』を払拭したかった、、、なんで話も有りましたね~

ほー、あの帝王カラヤンにしてもそういうものだったのですか。
もちろん帝王と呼ばれる前のことでしょうけど・・・・・・・

音楽家は芸術家だということを忘れてはいけないと言うことですね。

No title * by GIOS
カルショーの本、私も読みたくなりました。でも私はマイカー通勤なので通勤途中に読む事は出来ませんし、休みの日に読んでいては、いつ読み終わるか知れません。とりあえず買っておいて読むのは追々・・・、という事にしましょう。

No title * by izumikta
GIOS 様

>とりあえず買っておいて読むのは追々・・・、という事にしましょう。
この本は手に入れて何回も読む価値ありだと思います。是非そうして下さい。

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こんばんわ♪

おー、いよいよですねー♪

>丁度五味先生のものを読み終わりワーグナーをちゃんと聞きたいという思いが高まってきた時でしたので!!・・
それはGoodtimin’でした♪
しかしこんなに厚かったんですねー!!

>通勤電車の友として読んでいきます。・・
読んでいる途中でそこを聴きたくなってお家にUターン!なーんてことになりませんように♪(笑)
2010-01-27-21:17 * あなろぐふぁん [ 編集 ]

No title

こんばんは~
今会社の帰りです、お腹が空きました~
しかし分厚い本ですな~
通勤時は専らリスニングタイムです。以前は読書だったのですが、老眼が一気に進んで諦めました(笑)
今日はモーツァルトのピアノソナタをピリスで聴いております。
2010-01-27-21:27 * guinness [ 編集 ]

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あなろぐふぁん 様

>それはGoodtimin’でした♪
このごろ自分の行動とリンクすることが多くて見られているんじゃないかと・・・・・・

>読んでいる途中でそこを・・・・・
気をつけます!!! といってもレコードは山の中ですから大丈夫???
2010-01-28-00:19 * izumikta [ 編集 ]

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Guinness 様

>通勤時は専らリスニングタイムです。
私は耳に付けて聞くのが駄目なんですよ、それで何度かやってみたのですが諦めました。
ただ最近は私も老眼が・・・・・・
でもこの本は字が大きくて読みやすいです。
2010-01-28-00:23 * izumikta [ 編集 ]

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確かに耳のそばでワンワンやられるのは閉口しますよね~解りますお気持ち。
とはいえ今朝は小澤征爾/Vpoの新世界よりを聴いておりまする。小学館から出たウィーンフィルシリーズの第一巻で、友人に借りました。
ん~まぁまぁですな~
2010-01-28-07:35 * guinness [ 編集 ]

No title

頭の部分しか読んでいませんがその中で ヨハン・シュトラウスの演奏を讃えられた指揮者が腹を立てた 本人はヨハン・シュトラウスなどについてではなくもっと高度なベートーヴェンやモーツァルトについて絶賛されたかった。

うーん、この時代だと権威にかかわる事だったのでしょうか?
2010-01-28-13:41 * izumikta [ 編集 ]

No title

いよいよ始まりましたねー♪

>ヨハン・シュトラウスの演奏を讃えられた指揮者が腹を立てた・・
この辺りはすっかり忘れていました・・(笑)

これはクリップスのことでしたっけ?

>ベートーヴェンやモーツァルトについて絶賛されたかった・・
クリップスについてもほとんど知りませんが少なくてもそういう評価も聴かないですよね・・

長丁場ですからゆっくりお進み下さい♪
2010-01-28-20:09 * あなろぐふぁん [ 編集 ]

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あなろぐふぁん 様

>これはクリップスのことでしたっけ?
そのようです。私は全く知りませんでした。
そのように考える指揮者がいたと言うことが驚きでした。

小澤征爾のニューイヤーコンサートのヨハン・シュトラウスのワルツは娘のお気に入りなんですよね。
2010-01-28-20:19 * izumikta [ 編集 ]

No title

こんばんは~
カラヤンは『小品を振らせたら右に出るものは居ない』を払拭したかった、、、なんで話も有りましたね~
やはり個人個人イメージが有りますからね、解らないでもないな~
って自分の仕事を振り返ると思います。
2010-01-28-23:15 * guinness [ 編集 ]

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Guinness 様

>カラヤンは『小品を振らせたら右に出るものは居ない』を払拭したかった、、、なんで話も有りましたね~

ほー、あの帝王カラヤンにしてもそういうものだったのですか。
もちろん帝王と呼ばれる前のことでしょうけど・・・・・・・

音楽家は芸術家だということを忘れてはいけないと言うことですね。
2010-01-29-09:26 * izumikta [ 編集 ]

No title

カルショーの本、私も読みたくなりました。でも私はマイカー通勤なので通勤途中に読む事は出来ませんし、休みの日に読んでいては、いつ読み終わるか知れません。とりあえず買っておいて読むのは追々・・・、という事にしましょう。
2010-01-30-10:44 * GIOS [ 編集 ]

No title

GIOS 様

>とりあえず買っておいて読むのは追々・・・、という事にしましょう。
この本は手に入れて何回も読む価値ありだと思います。是非そうして下さい。
2010-01-31-15:07 * izumikta [ 編集 ]