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izumiktaのオーディオ徒然

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Top Page › 波動スピーカー › プリも真空管に
2010-04-17 (Sat)  21:05

プリも真空管に

波動スピーカー用に糸ドライブを作り、プリをZ1を持ってきました。
ところがどうしてもZ1の出力リレーの調子が今ひとつです。右チャンの音が途切れます。
そこでデンオンPRA2000を持ってきたのですが悪くは無いのですがやはりパワーが300Bシングルですから相性が??
どうせならプリも球にしようと重い、自作マランツ#7タイプイコライザ付きのプリを復活させるかと企てていたところ馬鹿みたいに安いものを発見。
フォノイコ付きのプリです。12AX7+12AU7で12AX7で2段増幅のフォノイコと12AU7で2段増幅のフラットアンプの構成です。
この構成ではMCは無理ですからMC用はトランスを使いましょう。
 
中国製はとにかく安いです。部品代より安いかも?
これは新同品ですから更に・・・・・・・・


 
まあ中身のパーツはそれなりでしょうけど、使えそうです。
プリも真空管になりMCトランスに糸ドライブと波動スピーカーを鳴らす環境が整いつつあります。
 
しかし昨夜からの雪でオーディオルームに持って行けなくてフォノイコの音は聞けませんでした。
ライン用はこれを通すと実験中の例のエッジレスでは真空管らしい厚みとリアルさが出ました。
パワーがテスト用のSONYのミニアンプですけど・・・・・・・・・・
 
さあ、本番ではいかに
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最終更新日 : 2019-04-17

No title * by a
こんばんは、寺垣さんの波動スピーカーの原理、
オルゴールに曲げた下敷きを付けると音が大きくなると言う事ですが、下敷きを360度展開すると、タンノイのウーハーのコーン紙のカーブに見えてきます。タンノイは半分波動スピーカーと言えそうです、昔からあのカーブから放射される音は人の心を打つんでしょうね。

No title * by izumikta
Red&White 様
こんばんは。

>タンノイは半分波動スピーカーと言えそうです
最初期のフィックスエッジの物はその傾向があると思います。

ただ基本的にはダイナミック型の粗密波を作るものですから??
タンノイのコーン紙についている補強リブは分割振動防止用だと思います。正確にピストンモーションを維持する為の物に見えます。

寺垣式の原理に一番近いのはペンディングウェーブでしょうね。

No title * by kumataro845
真空管プリですね!

やはりパワーを球にするのもいいですけど、球プリすると全体が球の音がしますね!

くま

No title * by altum
おはようございます。

このプリを元にチューンナップ!(^_-)-☆

No title * by SEED
>寺垣式の原理に一番近いのはペンディングウェーブでしょうね。
ペンディングウェーブを検索してもほとんどヒットしないですね。
詳しく教えていただければと思います。
宜しくお願いいたします。

No title * by izumikta
クマ師匠、こんにちは。

>球プリすると全体が球の音がしますね!
ほんとにプリの音は全体を左右しますね。

No title * by izumikta
altum 様

>このプリを元にチューンナップ!(^_-)-☆
ゆくゆくはそうするつもりです。
この手の物は基盤になっているはずですから時間が取れるときに一度開腹してみないと!!

No title * by izumikta
SEED 様

>詳しく教えていただければと思います。

有名なジャーマン・フィジクスのDDDユニットが製品化されたものです。

このユニット余りに高額で手が出ませんから実験的に作成したものが
http://blogs.yahoo.co.jp/izumikta/folder/584523.html?m=lc&p=6
の一番下の写真です。
そこに書いてあります。分かりにくいかも知れませんが、これ以上の説明となるとメーカーの解説にあると思いますのでそれを捜していただいた方がいいと思います。
確かにメーカーは宣伝効果的な解説でチョット???なことも有りますが、私などよりはるかに・・・・・

No title * by SEED
おお、これですね♪
動作原理はここにありました。
http://station50.biglobe.ne.jp/hobby/audio/refino/sys_126.html

海苔巻きのカリフォルニア巻きみたいなものですね♪
まったく逆の発想ですね 面白いですね。
つくれるかもしれませんね♪

No title * by a
これはピストン運動主体の無指向性スピーカーに見えますね。
ピストン運動なら周波数特性とかコントロール出来そうです。
寺垣式は分割振動が主体ですから、スピードはもっと早いと思いますしかしコントロールが難しいでしょう、
寺垣式SPも補強にリブをつけています。
分割振動はリブからも放射されますので聴感上、ピストン運動部分でビビラ無い程度に強度を上げているのでしょう。
カーブドコーンの深い曲がりから放射される分割振動の音が
能率も高く、躍動感があり、深みもある、ただ歪が多いのとコントロール不可能な点が弱点です。
寺垣スピーカーは分割振動が主体、後面解放で無指向性
よりジャーマン・フィジクスよりも昆虫の発音に近いでしょう。

No title * by a
正直な所ジャーマン・フィジクス
コーン紙の横方向に膨らむ、引っ込むを繰り返すピストン運動なのか分割振動で音が出るのか、または混ざって出てくるのか現物を見ないと良く判りません。寺垣スピーカーは良く聴いたのでそのスピード感
と他では得られない臨場感に圧倒されたのですが、・・・
ジャーマン・フィジクス、チャンスがあれば聴いてみたいものです。

No title * by izumikta
Red&White 様

こんにちは。確かにジャーマン・フィジクスはピストン運動もしているように思えます。メーカーでは表面を波が伝わることによる発声方式と言っていますが、分割振動との違いは??です。
たぶんおっしゃるとおり両方が混ざって出てきていると思います。
分割振動をコントロールしているのはNXTとマンガーユニットですが、寺垣先生は分割振動とは言わずに分子レベルで波が伝わっていると書いています。
Red&White様は寺垣先生とお会いしていらっしゃいますが分割振動と言っておられましたか?
分割振動無は音にならないような気がしているのですが・・・・・

No title * by a
こんばんは、分割振動と言う言葉は使っていませんでしたが、最初波動と言う言葉を使ったのが誤解を招き失敗だったと言われた記憶があります。
分割振動と言う言葉も一般的には悪いイメージを与えるため、表現に試行錯誤されていると思います。
初期の頃先生と一緒にバルサ材の平面スピーカーを作った事があり、構造も熟知しています、
先生のそれは細部に至るまで機械工作の粋を集めて作りますからたまげるほどの精巧さでした。
お宅にお邪魔して細部に亘り見せて貰うと納得されると思います。
ただ分割振動は昔から分割振動でして、
喩えは悪いですが、ヘッドフォンと言うと安物に聴こえるため、イヤースピーカーとネーミングする
その類いに似ています。

No title * by izumikta
Red&White様

貴重な情報ありがとうございます。
私の独断では(おそれ多くて)書けなかったことが寺垣先生と接していらっしゃいますRed&White様のお言葉ですっきりしました。

>最初波動と言う言葉を使ったのが誤解を招き失敗だったと言われた記憶があります。
これは色々なところでお書きになってますね。でも波動という言葉がオカルト的に使われる以外は物理的な「波の伝わり」の意味でこの方式をあらわすにはピッタリだと思うのですが。

>分割振動と言う言葉も一般的には悪いイメージを与えるため
なるほど、そういうことなんですね。
確かに分割振動は振動板がたわんで歪んだ音になるイメージがあります。でもそれは正確なピストン運動を前提に考えるとそうなりますが、最初から違う動作で発声させるものですから良いのでしょうが一般的にはイメージが悪いのでしょう。

NXTのように最初から振動板をたわませて音を出すものも有り、これなんかはもろに「分割振動」を使っていると公言していますからますます表現しにくいものになってしまいます。

No title * by a
こんばんは、波動といいますと、どちらかと言うとピストン運動やハイルドライバーの規則正しい振動をイメージしてしまうのですが、寺垣式はあの大きな振動板でも凄いスピード感があります、まるではじけて飛んでくるような感じです、振動板に抗張力をかけて、緊張状態で音を出しますので、発音の仕組みが楽器に似ていると思います。
市販されている寺垣スピーカーは随分と貧弱に見えますがお宅で聴いた時のスピーカーはもっとメカ的にも凄くて精密、デラックスに感じていました。
蛇足ですが、小生の腰が悪くなった原因の一つが寺垣PL&SPの運搬です、試作機では重いものは70kgを超えていましたから大変でした、
アイドラドライブでトルクの高いドイツ製の整流子モーターを使いましたから、直ぐに雑音が発生して交換もこれまた大変でした。後になってセイコーエプソンの技術陣が専用のトルクの強い小型ブラシレスモーターを開発してくれて、本当に助かりました。今から思うととても懐かしい思い出です。

No title * by izumikta
Red&White 様

おはようございます。

>波動といいますと、どちらかと言うとピストン運動やハイルドライバーの規則正しい振動をイメージしてしまうのですが
そうですか、同じ言葉でも違う意味になってしまうのですね。
私の場合は物理で言う波動で波の伝わりです、世間では波動というと波動転写とか物質の持つエネルギー波なんかをイメージされる方もいらして分けが分からなくなります。なるほどこれは下手に波動という言葉を使うと混乱を招きそうです・・・・・・・・

>緊張状態で音を出しますので、発音の仕組みが楽器に似ていると思います。
なるほど!! 私のつたない自作品もこの考え方です。
寺垣先生の特許資料を見て構造とかは参考にしていますから真似ですけど・・・・・・・

>今から思うととても懐かしい思い出です。
先生のお側でいろいろご経験をつまれた方なのですね。
もしかしてオーディオテクニカまたはリコー時代から・・・・でしょうか?

No title * by あなろぐふぁん
プリを球にするのは私も大賛成です!
これに糸ドライブのプレーヤーのSPUと波動式SP・・
3日が楽しみです♪

No title * by izumikta
あなろぐふぁん 様

>プリを球にするのは私も大賛成です!
あまり深く考えずにプリを石で間に合わせていましたがやはり
統一した方が良いかなと思いました。

>3日が楽しみです♪
ハイ!!! でもまだこいつは、音が落ち着いていないかも?

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こんばんは、寺垣さんの波動スピーカーの原理、
オルゴールに曲げた下敷きを付けると音が大きくなると言う事ですが、下敷きを360度展開すると、タンノイのウーハーのコーン紙のカーブに見えてきます。タンノイは半分波動スピーカーと言えそうです、昔からあのカーブから放射される音は人の心を打つんでしょうね。
2010-04-17-21:33 * a [ 編集 ]

No title

Red&White 様
こんばんは。

>タンノイは半分波動スピーカーと言えそうです
最初期のフィックスエッジの物はその傾向があると思います。

ただ基本的にはダイナミック型の粗密波を作るものですから??
タンノイのコーン紙についている補強リブは分割振動防止用だと思います。正確にピストンモーションを維持する為の物に見えます。

寺垣式の原理に一番近いのはペンディングウェーブでしょうね。
2010-04-18-00:17 * izumikta [ 編集 ]

No title

真空管プリですね!

やはりパワーを球にするのもいいですけど、球プリすると全体が球の音がしますね!

くま
2010-04-18-06:32 * kumataro845 [ 編集 ]

No title

おはようございます。

このプリを元にチューンナップ!(^_-)-☆
2010-04-18-08:30 * altum [ 編集 ]

No title

>寺垣式の原理に一番近いのはペンディングウェーブでしょうね。
ペンディングウェーブを検索してもほとんどヒットしないですね。
詳しく教えていただければと思います。
宜しくお願いいたします。
2010-04-18-12:08 * SEED [ 編集 ]

No title

クマ師匠、こんにちは。

>球プリすると全体が球の音がしますね!
ほんとにプリの音は全体を左右しますね。
2010-04-18-14:24 * izumikta [ 編集 ]

No title

altum 様

>このプリを元にチューンナップ!(^_-)-☆
ゆくゆくはそうするつもりです。
この手の物は基盤になっているはずですから時間が取れるときに一度開腹してみないと!!
2010-04-18-14:34 * izumikta [ 編集 ]

No title

SEED 様

>詳しく教えていただければと思います。

有名なジャーマン・フィジクスのDDDユニットが製品化されたものです。

このユニット余りに高額で手が出ませんから実験的に作成したものが
http://blogs.yahoo.co.jp/izumikta/folder/584523.html?m=lc&p=6
の一番下の写真です。
そこに書いてあります。分かりにくいかも知れませんが、これ以上の説明となるとメーカーの解説にあると思いますのでそれを捜していただいた方がいいと思います。
確かにメーカーは宣伝効果的な解説でチョット???なことも有りますが、私などよりはるかに・・・・・
2010-04-18-15:01 * izumikta [ 編集 ]

No title

おお、これですね♪
動作原理はここにありました。
http://station50.biglobe.ne.jp/hobby/audio/refino/sys_126.html

海苔巻きのカリフォルニア巻きみたいなものですね♪
まったく逆の発想ですね 面白いですね。
つくれるかもしれませんね♪
2010-04-18-21:43 * SEED [ 編集 ]

No title

これはピストン運動主体の無指向性スピーカーに見えますね。
ピストン運動なら周波数特性とかコントロール出来そうです。
寺垣式は分割振動が主体ですから、スピードはもっと早いと思いますしかしコントロールが難しいでしょう、
寺垣式SPも補強にリブをつけています。
分割振動はリブからも放射されますので聴感上、ピストン運動部分でビビラ無い程度に強度を上げているのでしょう。
カーブドコーンの深い曲がりから放射される分割振動の音が
能率も高く、躍動感があり、深みもある、ただ歪が多いのとコントロール不可能な点が弱点です。
寺垣スピーカーは分割振動が主体、後面解放で無指向性
よりジャーマン・フィジクスよりも昆虫の発音に近いでしょう。
2010-04-18-23:53 * a [ 編集 ]

No title

正直な所ジャーマン・フィジクス
コーン紙の横方向に膨らむ、引っ込むを繰り返すピストン運動なのか分割振動で音が出るのか、または混ざって出てくるのか現物を見ないと良く判りません。寺垣スピーカーは良く聴いたのでそのスピード感
と他では得られない臨場感に圧倒されたのですが、・・・
ジャーマン・フィジクス、チャンスがあれば聴いてみたいものです。
2010-04-19-00:19 * a [ 編集 ]

No title

Red&White 様

こんにちは。確かにジャーマン・フィジクスはピストン運動もしているように思えます。メーカーでは表面を波が伝わることによる発声方式と言っていますが、分割振動との違いは??です。
たぶんおっしゃるとおり両方が混ざって出てきていると思います。
分割振動をコントロールしているのはNXTとマンガーユニットですが、寺垣先生は分割振動とは言わずに分子レベルで波が伝わっていると書いています。
Red&White様は寺垣先生とお会いしていらっしゃいますが分割振動と言っておられましたか?
分割振動無は音にならないような気がしているのですが・・・・・
2010-04-19-13:23 * izumikta [ 編集 ]

No title

こんばんは、分割振動と言う言葉は使っていませんでしたが、最初波動と言う言葉を使ったのが誤解を招き失敗だったと言われた記憶があります。
分割振動と言う言葉も一般的には悪いイメージを与えるため、表現に試行錯誤されていると思います。
初期の頃先生と一緒にバルサ材の平面スピーカーを作った事があり、構造も熟知しています、
先生のそれは細部に至るまで機械工作の粋を集めて作りますからたまげるほどの精巧さでした。
お宅にお邪魔して細部に亘り見せて貰うと納得されると思います。
ただ分割振動は昔から分割振動でして、
喩えは悪いですが、ヘッドフォンと言うと安物に聴こえるため、イヤースピーカーとネーミングする
その類いに似ています。
2010-04-20-01:29 * a [ 編集 ]

No title

Red&White様

貴重な情報ありがとうございます。
私の独断では(おそれ多くて)書けなかったことが寺垣先生と接していらっしゃいますRed&White様のお言葉ですっきりしました。

>最初波動と言う言葉を使ったのが誤解を招き失敗だったと言われた記憶があります。
これは色々なところでお書きになってますね。でも波動という言葉がオカルト的に使われる以外は物理的な「波の伝わり」の意味でこの方式をあらわすにはピッタリだと思うのですが。

>分割振動と言う言葉も一般的には悪いイメージを与えるため
なるほど、そういうことなんですね。
確かに分割振動は振動板がたわんで歪んだ音になるイメージがあります。でもそれは正確なピストン運動を前提に考えるとそうなりますが、最初から違う動作で発声させるものですから良いのでしょうが一般的にはイメージが悪いのでしょう。

NXTのように最初から振動板をたわませて音を出すものも有り、これなんかはもろに「分割振動」を使っていると公言していますからますます表現しにくいものになってしまいます。
2010-04-20-13:43 * izumikta [ 編集 ]

No title

こんばんは、波動といいますと、どちらかと言うとピストン運動やハイルドライバーの規則正しい振動をイメージしてしまうのですが、寺垣式はあの大きな振動板でも凄いスピード感があります、まるではじけて飛んでくるような感じです、振動板に抗張力をかけて、緊張状態で音を出しますので、発音の仕組みが楽器に似ていると思います。
市販されている寺垣スピーカーは随分と貧弱に見えますがお宅で聴いた時のスピーカーはもっとメカ的にも凄くて精密、デラックスに感じていました。
蛇足ですが、小生の腰が悪くなった原因の一つが寺垣PL&SPの運搬です、試作機では重いものは70kgを超えていましたから大変でした、
アイドラドライブでトルクの高いドイツ製の整流子モーターを使いましたから、直ぐに雑音が発生して交換もこれまた大変でした。後になってセイコーエプソンの技術陣が専用のトルクの強い小型ブラシレスモーターを開発してくれて、本当に助かりました。今から思うととても懐かしい思い出です。
2010-04-20-19:59 * a [ 編集 ]

No title

Red&White 様

おはようございます。

>波動といいますと、どちらかと言うとピストン運動やハイルドライバーの規則正しい振動をイメージしてしまうのですが
そうですか、同じ言葉でも違う意味になってしまうのですね。
私の場合は物理で言う波動で波の伝わりです、世間では波動というと波動転写とか物質の持つエネルギー波なんかをイメージされる方もいらして分けが分からなくなります。なるほどこれは下手に波動という言葉を使うと混乱を招きそうです・・・・・・・・

>緊張状態で音を出しますので、発音の仕組みが楽器に似ていると思います。
なるほど!! 私のつたない自作品もこの考え方です。
寺垣先生の特許資料を見て構造とかは参考にしていますから真似ですけど・・・・・・・

>今から思うととても懐かしい思い出です。
先生のお側でいろいろご経験をつまれた方なのですね。
もしかしてオーディオテクニカまたはリコー時代から・・・・でしょうか?
2010-04-21-09:43 * izumikta [ 編集 ]

No title

プリを球にするのは私も大賛成です!
これに糸ドライブのプレーヤーのSPUと波動式SP・・
3日が楽しみです♪
2010-04-21-13:51 * あなろぐふぁん [ 編集 ]

No title

あなろぐふぁん 様

>プリを球にするのは私も大賛成です!
あまり深く考えずにプリを石で間に合わせていましたがやはり
統一した方が良いかなと思いました。

>3日が楽しみです♪
ハイ!!! でもまだこいつは、音が落ち着いていないかも?
2010-04-21-19:29 * izumikta [ 編集 ]